気のせいでしょうか。。。
訪問者リストってあるじゃないですか。 訪問してくれた方の日時が最近表示される仕様になりましたよね(かなりアバウトな時刻ですけどw)。 で、この機能が追加されてから「訪問者リストに残る人の数」が激減したように思うのですが気のせいでしょうか? カウンターの回りが鈍いのなら当然それもわかるのですが、ココDrip Dry Eyes...は以前と全く変わらないペースです。 にもかかわらずリストに掲載される方が妙に少ない気がするんです。 以前も書いたように自分はお気に入りに登録させてもらっている方のところには自分が更新した時のみ足跡を残すよう努めています(ログアウトし忘れてることもあるかもしれませんが)。 もちろんこれは自分が更新した時だけ皆さんのブログに行くということではありません。 毎日IEの自動巡回機能を使ってまして、更新通知のあったブログさんへはその都度足跡を残さずにしっかり訪問させてもらってます。 これは不必要に足跡を残すことを嫌う人が以前いらっしゃったためです。 ただ、わたくしAnthrはそういったことは全く気にしない性分なので積極的に足跡なりコメントなり荒し行為なりしてください。 全てウェルカムです。ブログを更新した→皆さんの所に足跡を残す→が、上述のようになぜか足跡が残らない→久々にDrip Dry Eyes...を覗いたらかなり更新されていた→「自分のブログはもう見てくれてないのかな?」 などと不愉快な思いをされる方がいたらイヤだなと思い、チト書いておくことにしました。 ちなみに今から皆さんのところに足跡を残しに行きます。 もし残ってないようでしたらFC2さんの不備、というか策略っすね。「わたしのうつくしいひと 」 「わたしにやどることば 」 「Wanna say and wanna be said ! 」
追記の追記
になります。 昨日早朝、某番組内でKing of Popの死が世界中に与える余波についての報道がありました。 その中で非常に印象に残る場面が映し出されました。 恐らくはマイケルの自宅近隣。 一人の女性が地面から首のあたりに届くほど大きなプラカードを抱え、茫然と立っております。 カメラは彼女の極傍まで寄っているのですが彼女は意に介していないどころか斜め上方をじっと見据えたままそこに佇んでいました。 彼女の姿が映し出されていたのは30秒ほどだったでしょうか。 その間、「ジェシー・ジャクソンが○○というコメントを発表した」とか「専属医師は処方ミスを断固否定」などというナレーションがバックに流れていました。 これが大失敗。 件の女性が掲げたプラカード。 そこに書かれた内容をなぜゆえ翻訳してテロップで流してくれなかったのか。。。 自分は見逃しませんでした。 とても大きなひとしずくを落とされた感があります。 よってミスってしまった某局に代わって彼女の思いを訳し、ここに記しておきます。 なお、原文とはニュアンスが微妙に異なるかもしれませんが大方は合っているはずです。 みんなこう言ってるわ。 「マイケル、あなたは逝ってしまった。でもあなたの残してくれた宝物は私たちの中で永遠に輝き続けるでしょう」と。 マイケル、冗談じゃないわ。 あなたがこの世に生を受けてからずっと見守ってきた私にまでそんなことを言わせる気なの? それは無理。 「あなたは逝ってしまった。もういい。それはもういい。ただ、逝ってしまったのならあなたの存在を私の中から全て消し去って。あなたなんか居なかったことにして全てあなたが持ち去って。」 彼女はマイケルの近親者だったのでしょうか。 ともかく本音の本音であり、悲痛な心の叫びです。「わたしのうつくしいひと 」 「わたしにやどることば 」 「Wanna say and wanna be said ! 」
Goodbye , King of Pop !
試しにローファーかなんかを履いてこのポージングをとってみてください。 膝はガタつき、ガニ股、腰は引け。。。 恐らくあまりのカッコ悪さに皆さん自身がビックリするでしょうw でも大丈夫。 ダンスの最上級者でさえ決してこんな風にキマることはありません。 さて、図らずも音楽ネタを続ける我がDrip Dry Eyes...です。 まあこんな事態ですから致し方ないといったところでしょうか。 個人的にそのミュージシャンとしての真骨頂はJackson5時代にあると思ってます。。 The Beatlesのあの「Let It Be」をチャート1位から引きずり下ろしたという事実も白眉な存在を示すものですが、それ以上に音楽性の高さがさすが叩き上げのバンドだけあって半端ないんですよね。 特に「黒人」マイケル少年の素朴で伸びやかな歌声とまさにジーニアスとしか言い様のないリズム感覚。 それまでのブルージーな黒人音楽とは異なる爽快感さえ撒き散らしていました。 そして脇を固めるブラザー達もなかなかの名手。 ガッツある息の合った演奏を聴かせていました。 ただ、少なくとも信者ではない方の中には(自分も含めて)音楽性はさておき教祖的なレベルまで己の存在を高らしめたソロ時代の活動こそ「マイケルそのものである」と捉えている方も多いはずです。 それまでのアーティスト像や既成概念を打破する斬新なアイディアとメディア戦略。 当時わたくしAnthrは完璧主義者が創造する他に類を見ない作品群と、ある意味エゲツないメディアの波状攻撃に「凄い。好きかどうかはわからないがとにかく凄い。」と感じた次第です。 あの頃のマイケルは音楽性ではJackson5時代に劣るものの、神がかり的です。 その後の彼とファンとの位置を決定的なものにする時代だったと言えます。 そう、「至近距離でのおつきあい」ではなく「超遠距離崇拝」というある意味完璧な構図です。 "King of Pop" 人は彼をこう称します。 辛うじて比べられそうなのはマドンナくらいでしょうが「男も女も白も黒も渾沌も調和もない」というノーボーダーな存在としてはやはり比肩するとは言い難いものがあります。 恐らくマドンナは「女」すぎるのでしょう(もちろん悪いことではありません)。 ですからファンにとっては彼こそが生けるジーザス。 初めて目の当たりにした人は大喜びするというより痙攣しながら涙を流します。 否、彼だって紛れもなく人の子なわけです。 幼い頃から自分に商品としての価値しか見いだそうとしない野蛮な大人たち、マスゴミや馬鹿ラッチに追い回される日々。。。 個人的に今まで見た中で「純潔」という言葉が最も似合う人間だと思いますが、誰しもその内面には荒れ野を持っています。 彼だってそうでしょう。 ただ、それを告白できるような相手がいなかった、というのは憶測にすぎないのでしょうか。 それとも。。。 ところで今回の件で思い出したことが2つほどあります。 共に以前CNNで観たものです。 幼い日に憧れたJames Brownのステージに初めてゲスト出演したときのマイケルはすでにその存在を確固たるものにしていましたが、その際ステージ上でJBと抱きあったマイケルは本当の父に出会えた孤児のようでした。 アーティストとしての形だけのハグではなく、もうJBに倒れかからんばかりに体をあずけていました。 JBもまたイイ感じで、本当に嬉しそうでしたね。 それと近年、JBの葬儀に訪れたマイケルの行動もあまりに印象深いものでした。 彼のようなスーパースターが何万という群衆の中で一ヶ所に留まっていることは非常に危険なことです。 SPは当然腕時計をチラチラ見ていました。 さあ、もう時間ですよと言ったかどうかはわかりませんがSPさんたちはJBの棺の前から彼を遠ざけるべく促します。 肩を抱かれながら一度はその場をあとにするマイケル。 しかし、数秒後彼は勝手にJBの棺の前に走って戻って来ます。 そして泣き崩れました。 マイケルは少年時代に父親から虐待を受けていたそうですが、もしかしてJames Brownを本当の父親として慕っていたのでしょうか。 JBやエリザベス・テイラーには心の荒れ野を告白していたのでしょうか。 それとも。。。 オバマが脚光を浴びる数十年も前に「ある壁を打ち破る」可能性を秘めた人間がアメリカ人の前に現れました。 事実、彼はそれを実践してみせたのです。 そして。。。 やっとここまでになりました。 御冥福をお祈りいたします。 ※お時間があれば追記も御覧ください。
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煌めくネオンと共に
土曜の夜になるとどうしても聴きたくなる曲 ってのがありまして。 学生時代の渋谷とか吉祥寺あたりの街並みを想起します、自分。 ったくとんでもない才能ですよ。 迸る若さと飛散するパッション。 溢れ出たもの全てが見事に楽曲へと昇華されております。 1975年発売ですからもう35年近く経過しているにもかかわらず時空を越えてビンビン伝わってきます。 氏は二十歳そこそこにしてこんな曲作っちゃったんだなと今更ながらあんぐりしてます。 音質も当時のA&M Rcords顔負けの良さで一向に色褪せておりませぬ。 「エバーグリーンな音」とは真にこういうもの。 ところで若さってのは実は若い人みんながみんな持ってるわけではありませんよね。 要は特権でもなんでもない。 年齢云々じゃなく、平たく言えば気なんですよね、気。 抑えきれずに溢れてしまうほどの内面の充実感。 それが発散し、突き刺さらんばかりにまき散らされてるのが「気=若さ」ってもんです。 常々フェロモンなんてのは出そうとして出るもんじゃなく、隠そうとしても出ちゃうもんだとか言っちゃったりしてる自分ですが「真の若さ」ってのも存外にそんなもんでしょう。 このトラックに刻み込まれた気を是非感じてみてください。「わたしのうつくしいひと 」 「わたしにやどることば 」 「Wanna say and wanna be said ! 」
Dr Pepper
「Dr Pepper」 ドクターの後ろにピリオドがないのはともかく、商品名がチト怪しくないっすか? 特に「ペッパー」部分に底知れぬ刺激の強さを連想してしまう方もいらっしゃるはずです。 が、実は「ペッパー博士」だったりします。 要は人名なので香辛料を意味するものではないんですね。 ペッパー博士の経営しているドラッグストアで働く一人の薬剤師さん(♂)。 彼は博士の娘さんに惚れてしまい、結婚の許可を博士に求めるんですが拒まれてしまいます。 失意のうちに彼はドラッグストアを辞め故郷テキサスへ。。。 ただ、彼女をあきらめたわけではありませんでした。 彼はテキサスでドラッグストアを開くと同時にこの飲み物を考案します。 これをヒットさせ博士に認めてもらおうという健気な執念がそこにはあったのですw それにしてもこのネーミングセンスは最高ですね。 彼女に未練たっぷりの彼を冷やかすように周囲の友人達が彼の考案した飲み物をいつしかこう呼ぶようになったらしいのですが、グッジョブかつナイス・テキサスだと思いますw この飲み物がヒットすれば博士の名は世に知れ渡ります。 当然「申し出」を断るなんてことはできなくなっちゃいます。 実際見事に成功したんですよ。 天晴れ印をあげたいっすね。 ただ、もしこの飲み物がポシャって結婚できなかったとしても彼には「皮肉混じりの充実感」があったんじゃないだろうか、なんて考えるのは捻くれ者の証拠ですかねw ま、兎に角よかったよかった。 さて、夏近しです。 Drip Dry Eyes...推奨のジンジャーエール が一番似合う季節がもうそこに。。。 ただ、本当に心にひとしずく感じたいのなら Dr Pepperをどうぞ! と、言いたい。 否、言いたいところなんですが声高にはなかなか。。。 それには2つほど理由があります。 昔飲んで「コレ、駄目だわ」と思われた方も多いはず。 非常に独特な味わいで、若干薬っぽいと評されることもあり飲む人を選ぶんです。 自分はこの味こそ「極めのひとしずく」だと思ってるのですがどうでしょう。 又、住んでる地域によっては簡単に手に入らなかったりもするんですよね。 事実上東京都内、千葉県、栃木県、茨城県および沖縄県のみの販売。 まあ輸入食料品店等に行けばこの限りではありませんが、ともすればこんなの見たことさえないよという方も多いのではないかと。 ここ埼玉も関東でありながらなかなか手に入らなかったりしますから、わたくしAnthrがコイツを見たのも久々だったりします。 そんなこんなで「みなさん奮って自販機、もしくはコンビニへ」とはいきませんw 写真のドクターペッパーなんですがこの拙ブログの神様でもある(シツコに説明させていただきますが、コメントを2回以上くださった男性=神様、女性=女神様)知りあいの猛者さん からのプレゼント。 通ってらっしゃる大学構内の売店で買ってきてくれました(=・ェ・=) もうちょいカンカン照りの日に撮りたかったんですが。。。 とりあえずウチのマンションの中庭にヘンテコな切り株があったんでその上にのっけてみましたの図。 ま、写真はともかくそんな大袈裟なもんでもないのに後生大事に冷蔵庫に保管すること数ヶ月w もうちょい暑くなったらグビろうかなと。 時に、このドクターペッパーは世界最古の炭酸飲料水であり、コーラの亜種ではありません。 全く製法が異なります。 しかしながら発売開始当初の製法で生産している工場は世界に唯一、アメリカのテキサス州ダブリンにしか残っていないんです。 ここで作られたドクターペッパーは通常のものとは明らかに異なる味であることから(外観も違います)ダブリンペッパー、もしくはダブリンドクターペッパーと呼ばれています。 残念ながら日本では輸入食料品店でも見つけることはできません。 テキサスの友人に送ってもらうか(誰だよw)ネットでコチラ から通販してもらう以外ないようです。 一度でいいから飲んでみたいんですよね、コレ。 ちなみに↑に記したDr Pepperに含まれる謎の23種に及ぶフレーバーをより一層堪能したい場合は、なんと 「温めて飲む」 これはドクターペッパー社の公式資料にある一文。 驚きです。「わたしのうつくしいひと 」 「わたしにやどることば 」 「Wanna say and wanna be said ! 」
Untouchable Zone
今回は人を選ぶひとしずくです。 自分が音関連の機材を漁っていたのが2002〜2003年のこと。 オーディオ関連のサイトを巡っておりますと音とスピリチュアルな世界を絡めた興味深いサイトに辿り着きました。 今回はそのサイトについては触れませんが、そちらさんのリンク集になんとも不思議な画像掲示板が紹介されていたんです。 ttp://www.denpark.net/apro-da/ 全部で12ページほどありますが特に有害と思われる画像は投稿されてないようなので安心して御覧いただけるかと思います。 投稿された画像がどうのこうのではなく、管理人さんのコメントがなんとも”&†⊇∧゛δ゛∀И∝?ωなものでしてw ですが、自分はな〜んか引き込まれるものがあるというか。。。 恐らく天然ではなく確信犯だと思うのですが、実際はどんな人物なのか一度お会いしてみたい気もします。 そしてページ上部にある「トップに戻る」をクリックするとさらに凄いページが現れます。 上から下までよ〜く御覧になってください。 なんか少し気分悪くなりません?w 画像掲示板以上に∧∧&ω&ωδ゛ω$†≠ωです。 このページが初めて訪れて以来全く変わってないってのも唖然ですw ?なだけの方も多いかと思いますが、7年前の自分同様、妙なさざ波のひとしずくを感じる方もいらっしゃるのではと思い御紹介させていただきました。 (追記) こちらの大江くんなんか↑の掲示板に貼ってレス待ちするにはバッチリだと思ったのですが何度試みても駄目っすw。 既にアップは受け付けてないんですかね。。。「わたしのうつくしいひと 」 「わたしにやどることば 」 「Wanna say and wanna be said ! 」
It serves you right !
「It serves you right !」 この英文の意味が即座におわかりの方は英検準一級レベルはあることを保証いたします。 まあ意訳的に言ってしまえば「ホレみたことか!」とか「ざまあみろ!」ってことになるかと思います。 一方、肯定的な用法もあって何かラッキーなことがあった人に対して「素晴らしい、でもあなたならわかるわ!」といった感じで使われることもあるようです(こういう使い方に遭遇したことはありませんが現地ではよくあるようです)。 洋画、というか特にアメリカ映画を観ているとこの「It serves you right !」が頻繁に出てきまして、圧倒的に前者の使われ方が多いんです。 詳しくは前回の記事を御覧いただきたいのですが。。。 実は今回、とんだ失態を晒すことにあいなりましたw 自分のブログですよ。 いちいち書く必要もないのにこれから書かなきゃいけないというこの使命感はなんでしょうw 時に。 HORSE & DEER(馬鹿)だったのは間違いなく自分でした。 ↑の写真は昨朝、拙宅にやって来た二代目Rotring Mechanical 600くん。 どうだ、もう二代目が来たんだぞ、It serves you right ! とばかりにどこぞのバカタレに向けてこの記事を発信するつもりだったのに(モチ、こんなブログ見てるわけないんですけどねw)、その「どこぞのバカタレ」から自分がIt serves you right ! を言われるような事態に。。。 昨日、職場に行き机の上をフと見ますと、なんと初代メカニカルくんがちょこなんとお座りになられてるじゃありませんか!!!!!!!!!!!! 我慢できずに二代目にかぶりついてしまった自分。。。 こういうのを早トチリならぬ早ポチリというんでしょうw いや、戻ってきたのはいいことです。 疑ってしまった自分の未熟な心も人生経験という糧にできなくもありません。 ただ、謎は残ります。 不思議すぎ。 月・火と恐らく尋常でない形相で、尋常でない場所まで捜索してたはずです、自分。 事務の子も一緒に探してくれたし。。。 それが一日の空白(水曜日に休みを貰ってるんで)をおいてひょっこりと。 あきさんが「そのうちひょっこり出てくるといいですね。」というコメントをくださいましたが、まさにそんなひょうたん島な光景が目の前に。 机の上に置いてくれたのはウチの塾長先生、それはわかってます。 ただ、聞いても「どっかから出てきてAnthrさんのだってわかったから置いといたよ」とのことでして。。。 It serves you right ! と言われかねない自分ですが、お断りしておきたいのは「無くなったのが自分の過失や勘違い」ではなかったということです。 教室でなくなったのは確実なんで。 まあ、月曜日の初代メカニカルくんがいなくなった時間帯に塾にいて、かつ水曜日にも来ている生徒なんて特定できてしまうんでしょうがこれ以上の深入りはするつもりありません。 まさに「結果オーライ」。 そんな〆でお許しいただけますでしょうか、みなさん。 おまけ(チト画像が気に入らなかったんで撮り直しました) ドイツ繋がりということで二代目メカニカル600とSinn EZM-1のコラボ写真です。 EZM-1はこのブログで何回か登場しましたが定価36万(現在は製造されておりません)。 ちなみに昨年限定250本で復刻されたEZM-1は50万を越えます。 一方のRotring社の二代目Mechanical 600は2000円程度。 ただし相棒の価値に全く違いはありません。「わたしのうつくしいひと 」 「わたしにやどることば 」 「Wanna say and wanna be said ! 」
HORSE & DEER
非常に個人的なことなんですが、昨日コレ なくしました。 状況からして「なくなる」わけがないんです。 まあ、イヤだけど考えられることと言えば(略) べつに特別値段の高いモノではありません。 でも文房具って毎日手にするものだし次第に愛着ってもんが湧いてくるじゃないですか。 名入れまでして大事に使ってたんで非常に残念。 大切なモノがある日忽然と姿を消す(一応こう表現しておきます)という経験をされた方は多いと思いますが、イライラするだけでなく持って行き場のない情けなさが残るんですよね。 事務の女性とも話してたんですが、こういうときは「ファンが持ってった」と解釈しておくのが精神衛生上一番の得策です。 いや、冗談でもなんでもなくマじでそう思うんです。 それとモヤモヤした状態を長引かせないこと。 つまり速やかに新しい恋人を用意してそっちとの付きあいを一日も早く始めてしまうんです。 「人」の場合はそういうわけにもいかないでしょうが「モノ」の場合はすぐに新参者のほうへ気持ちを移行することができます。 ちゃいます? とりあえず誰の手の中にあるのか知るよしもありませんが 神隠しにあった初代Mechanical 600くんに感謝しつつ、早速2代目をポチりました。「わたしのうつくしいひと 」 「わたしにやどることば 」 「Wanna say and wanna be said ! 」
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Anthr
Name: Masayuki ※(Handle:Anthr) Sex: Male Birth: 19?? 04 02 Blood Type: O Hobby: Composition Home: Sayama
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